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【セカンドライフ】旅先でのハプニングでわかった~最小限必要なもの

この度の西日本豪雨災害にあわれた皆さまには、心からお見舞い申し上げます。

 

人生100年、長いセカンドライフを楽しく過ごすために。

片づけから始めるセカンドライフデザイナー♡整理収納アドバイザー、桑島まゆみでございます。

 

西日本の豪雨が収まった直後の7月9日、娘、孫と一緒に愛媛県へ行きました。

目的は、私の父・母・ご先祖様のお墓参りと、高齢の叔母たちのお見舞い。

 

ところが初日の夜、孫がひきつけを起こして救急車で救命センターに運ばれる事態になってしまいました。

原因はRSウイルスによる急激な発熱ということで、3泊の入院となりました。

 

孫はママべったり。

ホテルをツインでとったにも関わらず、娘も子供用の小さなベッドの中で3泊4日を過ごしました。

 

私は荷物や食料の運搬と洗濯係で、病院とホテルやスーパーの往復。

合間を見てのお墓参りや叔母たちのお見舞い。

 

ようやく孫は元気になって12日に退院、タクシーで松山空港に向かう途中で95歳になる叔母に挨拶立ち寄りました。

 

入院生活で実感した「最小限必要なモノ」

今回、娘と話したこと。

「旅行用の荷物で4日間過ごせた」。

「普段の生活でも、たくさんのモノはいらないんだね」

 

 

荷物といっても娘はリュックと手提げ、ポシェットには、自分と孫がすぐ必要なモノ。

その他着替えなど必要なモノとお土産は大きめのバッグに入れて先に宅急便でホテルへ送っていました。

私も持参したのはリュック1つとウェストポーチ。

リュックの中身は、服と下着の着替え1組、化粧品、防災用品など。

ホテルへ送った宅急便はお土産。

 

今回買ったのは食料品だけ。

 

ホテルからタオル類とコップ、歯ブラシは借りました。

 

パソコンや夏なのでもう少し着替えがあったら・・・とも思いますが。

 

旅行用品や入院するときに準備するもの

これだけで最低限の生活はなんとかなるということがわかりました。

自分のモノの持ち方を見直しませんか?

自分が一番必要なモノはどれ?

どこに置いたら使いやすい?

 

片づけは、早く始めれば始めるほど、快適な暮らしを長く続けることができます。

 

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