セカンド・ステージ

高齢者は冬は入浴時に起こりやすいヒートショックに気を付けるように言われていますが、低体温症にもなりやすいことが分かってきました。 高齢になると、暑さ、熱さ、寒さの感じ方が、若いころと違ってきますので、室温管理などが大事になってきます。 周りの人が様子を見ながらこまめに調整できる環境があればいいのですが。 背景には孤独や貧困の問題もあるようです。

就活セミナーでは、「あなたの10年後は?」とよく聞かれます。 未来予想図はバラ色かしら? でもその前に自分の過去の10年間を振り返ってみると現実が見えてきます。 先日長女の嫁ぎ先で不幸がありました。 長女が結婚して来年で10年。 「その間いろいろなことがあったね」と長女と話しました。...

先日「電気保安協会」というところから検査の人が来ました。 家の中の配電盤などを検査。 検査の結果、「漏電していますので、修理してください」 と言われ、後日左のような葉書が届きました。 よくブレーカーが落ちるなど、全然思い当たることがないけれど、さっそく電気工事店に来てもらい、見てもらうと。 主電源ではなく、後付けのルーフヒーターの配線が「ゼロ」とのこと。 このままにしておけば、火災が発生するそうです。 前兆もなにもなく、火災って・・・

「足に靴を合わせる」のではなく「靴に足を合わせて」いませんか? 理学療法士杉田講師は最初に足のトラブルや病気の症状や原因について話しました。 タコ、ウオノメ、水虫、巻き爪、内反小趾、外反母趾、開張足、偏平足など。 遺伝的なこともあれば、歩き方や生活習慣でなることもあります。

高齢の親をかかえる娘と嫁の会。 10月は高齢者体験キットを使って、高齢者体験会をしました。